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ペルシャ系が経営するAvari Towers Karachi

2012年12月21日

カラチで宿泊しているホテル名はAvari Towersといい、Avari Groupが経営している。ドライバーに、Avariの意味を聞いたら経営者の名前で仏教徒だという、それをまともには信じる気にならないので調べたところ、イラン系ゾロアスター教徒、イラン系は歴史的にこの地域でビジネスを成功させている、インドのTATAもそうだろう。

欧米系のホテルは宿泊するなという指示が出ているが、イラン系は宿泊して良いことになる。他にパキスタン系でパール・コンチネンタルと言うホテルがあるがこちらは宿泊するなとのこと、Hashooグループが経営しているがマリオットも経営しているからなのだろうと推察、実際に2008年9月、イスラマバードのMarriottoが自爆テロの標的にされ50人以上の死者がでている。しかしやや神経質過ぎるのではと思うし、もっと他にやらなければならないことがあるだろうに。

Marriott Karachiの並びに旧米国領事館が、前に在カラチ日本国総領事館があるが、米国は既に港側に要塞化した新たな建物へ移転している。

Avari Towers Karachi
Fatima Jinnah Road, Karachi 75530
+92-21-111-282747

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Author:gostinitsa-k
筆者は居住空間に高い関心を持っており、出張中でも例外ではなく、仮住まいであるホテルやアパート、また、旅行の時のホテル等を観察しています。職業上、多くの国や都市に滞在するため、その時の備忘録を兼ねてメモを作成することにしました。過去のは海外ホテル滞在メモです。

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